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日本フィルハーモニー交響楽団 ✕ インビジブル《クラシックなラジオ体操》2023
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NPO法人インビジブル

日本フィルハーモニー交響楽団 ✕ インビジブル《クラシックなラジオ体操》2023

■日本フィルハーモニー交響楽団 ✕ インビジブル《クラシックなラジオ体操》 《クラシックなラジオ体操》は、夜通し多くの人で賑わう六本木の裏側にある日常の時間に目を向け、「都市のB面」というコンセプトから生まれた参加型アートプロジェクトです。 世界が耐え忍んだ新型コロナウィルスのパンデミックを乗り越え、2023年5月に「六本木アートナイト2023」で復活しました。この日のために厳選された楽曲を、日本フィルハーモニー交響楽団が生演奏。朝の一日を爽やかにスタートする「ラジオ体操」とともに、ここでしか味わえない健康的で豊かな時間を参加者と過ごしました。この映像作品はコロンビア出身で東京を拠点に活躍する映像作家のヨハン ヴォン ブロンクス監督を中心とした動画制作チーム5名が、肌身で感じ取った五感や印象を再構成し、観る人の頭の中に出来事が立体的に再生されるように編集されました。 ■セットリスト バッハ: 無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番より「前奏曲」 サン・サーンス:動物の謝肉祭より「白鳥」 ゴダイゴ:銀河鉄道999 坂本龍一:戦場のメリークリスマス アストル・ピアソラ:ブエノスアイレスの四季より「ブエノスアイレスの春」 ラジオ体操第1 ラジオ体操第2 ■プロフィール 日本フィルハーモニー交響楽団 http://www.japanphil.or.jp 1956年6月に指揮者の渡邉曉雄らによって創立され、60年の歴史を刻む日本を代表するオーケストラ。楽団員の強い結束と音楽への情熱が生む一期一会の演奏は、常に高い評価を得ています。また、教育・地域活動である「音楽の森」はオーケストラと社会の新たな関わりの可能性を拡げ続けており、被災地への継続的な取り組み、音楽ワークショップなど新たな教育プログラム、杉並区を始めとした自治体や大学、ホール、美術館、ディヴェロッパー、NPO等との連携による多彩で先進的な活動が注目を集めています。 NPO法人インビジブル http://invisible.tokyo/ 「invisible to visible(見えないものを可視化する)」をコンセプトに2015年に設立したNPO法人。東京と富岡町(福島県)を主な活動拠点に、アート・文化・クリエイティブの力を用いた地域再生や教育関連のプロジェクトに取組んでいます。 ■参加者クレジット 日本フィルハーモニー交響楽団メンバー(弦楽四重奏) 1st ヴァイオリン:竹歳夏鈴 2nd ヴァイオリン:佐藤駿一郎 ヴィオラ:中川裕美子 チェロ:大澤哲弥 ラジオ体操指導/指揮者:藤元直美 制作・舞台スタッフ 高橋勇人 井清俊博 映像チーム 監督/撮影/編集:ヨハン ヴォン ブロンクス プロデューサー/スチル:苅部太郎 撮影/編集:矢口翔大 撮影:藤原薫 撮影:市川亮 ディレクター 菊池宏子 プロデューサー 林曉甫 企画制作 NPO法人インビジブル
【現代アート解説】日本人が知らない ブルース・ナウマンのすごいところ アート思考のベースになるもの
12:42
HAVE THE FORESIGHT about ART

【現代アート解説】日本人が知らない ブルース・ナウマンのすごいところ アート思考のベースになるもの

アートプロデューサー後藤繁雄がレポートするコンテンポラリーアート専門番組。 このチャンネルは世界のアートシーンを巡りながら「これから来るもの」注目すべき作品をセレクトしてご紹介していきます。 Art producer Shigeo Goto reports on contemporary art. In this channel, he introduces remarkable contemporary artworks and the next trend in the art world as he travels around international art scenes. 【artist】 ブルース・ナウマン(Bruce Nauman、1941年12月6日 - )は、アメリカ合衆国の現代美術家である。各種メディアを駆使した芸術活動で知られる。作品のジャンルは、彫刻、写真、パフォーマンスアート、ビデオアート、インスタレーションなどにわたり、きわめて多様である。 wikipediaより 高松宮殿下記念賞web https://www.praemiumimperiale.org/ja/laureate/laureates/nauman 後藤繁雄の現代写真アート専門チャンネルはこちら  @postphoto8416 【speaker】 後藤繁雄 Goto Shigeo 編集者、京都造形芸術大学教授、クリエイティブ・ディレクター、アートプロデューサー。「独特編集」をモットーに、坂本龍一、細野晴臣、篠山紀信、蜷川実花、名和晃平らのアートブック、写真集も数多く手がけるとともに「編集を開発する私塾スーパースクール」を1996年から行い人材を輩出。 また大学では、アートシンキングとイノベーション、現代写真について 2 0 年近くにわたり教鞭をとる。若手アーティストの発掘・育成 に力を入れる。自著・共著に『アート戦略/コンテンポラリーアート虎の巻』『現代写真アート原論』『僕たちは編集しながら生きている』など多数。 また、自ら主宰する G/P gallery を拠点に、150 を超す展覧会をキュレーション。企画・プロデュースを行なった大型美術館展、篠山紀信展「写真力」は、全国33カ所で開催され累計100万人を突破する金字塔となった。 WEBSITE https://www.gotonewdirection.com/ https://www.gpnewphotoplatform.com/ GOTOラボ https://www.kyoto-art.ac.jp/tg/Interdisciplinary/goto/ note 後藤繁雄の一日一微発見(アートシンキング) 後藤繁雄の目は旅をする(写真集セレクション) https://note.com/ichinichiichibi アート思考のオンラインコミュニティ https://community.camp-fire.jp/projects/view/318030 instagram @shigeogoto https://www.instagram.com/shigeogoto 現代写真アート専門チャンネル  @postphoto8416 仮の家チャンネル @仮の家 https://www.youtube.com/channel/UCNDoCPAr6TX8TKsbZwLXgBQ/featured 藤本流位 Fujimoto Rui 大学院生。「2000年代以降の現代美術における暴力の表象」をテーマに、大学院にて学術研究を行なっている。現在の研究対象はスイス出身のアーティストであるトーマス・ヒルシュホーン。 撮影・編集 Studio SN @SN Vlog 苅部太郎 #現代アート #BRUCENAUMAN #後藤繁雄
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